昭和18年(1943年)。
当時6歳だった清美さんは、満州の「鉄の都」鞍山に家族5人で移り住んだ。
 
当初は「家は3階建てアパート、愛犬はベローとアミー。楽しいことの連続だった」。
しかし翌年の昭和19年(1944年)7月、暮らしはB29の空襲により一変した。生還して帰国の途につくまでの約3年間。
 
手島少年は何を眼にし、何を感じたのか──
 
75年前の記憶をたどった。
(2020年8月13日オンライン取材)

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